Junk finish

マイドデス

暑からず、寒からず すごしやすいですな。

先日、床を白く塗りましたが

昨日、茶色のステインをポタポタこぼしました・・・

作業そっちのけですぐに拭き取りましたが・・・色がのびました

も一度バックしましたが、更にのびました

その部分、気になって仕方がない。

あぁぁ・・・俺よ・・なぜ養生しないの・・・



ほんだい・・・


アンティーク仕上げ

ウチではでジャンク仕上げと呼んでます


DSC00618.jpg

まず、部分的にではなく全てに下地を塗る
(コノ作業の時・・・)




DSC00620.jpg


ペンキを塗る


DSC00621.jpg


長年使っていたら、こうなるであろう事を想像しながら削る


時には激しく、時には優しく


DSC00625.jpg


やりすぎず、やりなさすぎず

最後にオイルを塗り終了



アンティーク=100年以上前のモノ

俺には無理である。


ジャンク=『ガラクタ』と言う意味だけではなく

暮らしにとけ込むモノ作りを

そんな想いを込めて。


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